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4月21日 「もう暫し」
前の更新から十日もほっといてしまった…。
もし見に来てくれた人がいたらすみません。
近々一気に動こうと思っているのですがこの様子ではいつになるか…
正直なところは新学期でいっぱいいっぱいなんです。
まぁ、余裕が出来たらどんどんいくのでそれまでは勘弁を。
4月11日 「大戦〜」
三国志対戦してきたので今日はその報告。
僕が以前呉を使うと言ったのを覚えているだろうか。
このところはその通り呉のデッキを組んで戦っていたりする。
とは言ってもなんの変哲も無い呉バラだけど。
勝率はまぁそこそこ。五分はキープできてるのかな?
デッキ構成は2パターンで、
『孫策』 槍兵 コスト2 武力7 知力4
雄飛の時(士気4) 勇猛 魅力
『周瑜』 弓兵 コスト2 武力6 知力9
赤壁の大火(士気7) 伏兵 魅力
『鍾離牧』 騎兵 コスト1.5 武力5 知力4
孫呉の武(士気3)
『呂蒙』 槍兵 コスト1.5 武力5 知力5
呉下の阿蒙(士気5)
『?沢』 槍兵 コスト1 武力2 知力6
命がけの推挙(士気2) 伏兵
これがメインで、別パターンは
『孫策』 騎兵 コスト2.5 武力9 知力3
小覇王の進撃(士気5) 勇猛 魅力
『周瑜』 弓兵 コスト2 武力6 知力9
赤壁の大火(士気7) 伏兵 魅力
『呂蒙』 槍兵 コスト1.5 武力5 知力5
呉下の阿蒙(士気5)
『韓当』 弓兵 コスト1 武力3 知力3
強化戦法(士気4) 柵
『カン沢』 槍兵 コスト1 武力2 知力6
命がけの推挙(士気2) 伏兵
これ。あんまり変わってないけどね。
どちらのデッキにしろ基本パターンは、開幕を伏兵で凌いで、士気が7溜まったら
推挙から阿蒙で攻城。他の武将は全てサポートに。
後は場合によっては赤壁。もしくは孫策の超絶強化。
どれも推挙から繋げられるので便利。とはいえ、基本は阿蒙で。
周瑜は開幕の伏兵と赤壁のプレッシャーを掛ける意味合いのほうが大きい。
どっちのデッキにしろ、孫策の計略はピンチの際に。上のデッキなら敵城にはりついた
時に使うのも効果が高いか。下のデッキなら死ぬ間際に一暴れしてもらう感じで。
今日は上のデッキで戦って二勝一敗。
一戦目は刹那神速デッキと当たった。
序盤にケ艾と孫策で一騎打ちが起きたのが大きかった。
開始から5カウントでのことで、ケ艾の負け。武力8が落ちたのは大きく
開幕はそのまま圧倒し、相手が引いたところで丁度士気が溜まり推挙阿蒙へ。
そのまま周瑜と鍾離牧はマウント。孫策も城壁にはりついて攻城へ。
敵も端攻城するがこちらは雄飛も発動してそのままゲージ差で勝ち。
二戦目の相手は魏蜀デッキ。
こちらは序盤に敵の?徳が周瑜を踏み、後退。
残りの武力差で開幕は圧倒し、その後の展開は一戦目とほぼ同じ。
このデッキの勝ちパターンは恐らくこんな感じなのだろう。
三戦目は麻痺矢デッキが相手だったのだけど、
動きが無いのに焦って赤壁を仕掛けるも、高知力が残って効果薄。
逆に敵の赤壁で軒並み落とされ終止劣勢のままゲージ差で敗退。
まだまだ上手くは行かないと痛感。感触的には悪くない感じだったので
当分はこのタイプの呉バラでやって行く予定。
と、そろそろ明日の提出物に手をつけないとまずいので今日はセリフは無しで。
4月8日 「だらー」
なんか前回偉そうなこと言った割にトレーニングも雑記もサボり気味なレイです。
気が付けば4月ももう一週間が過ぎました。
ここをブログに移そう、掲示板を改装しよう、三国志大戦のサイトを作ろう、
自分の小説を進めよう……って全部やってねぇΣ( ̄□ ̄)
へたれですみません。ありがとうございました。
あ、ついでに言うと明後日提出の提出物にも手ぇつけてません。(オイ
なんか前回カッコいいこと言ってみたのは血の迷いでした(笑
言ってみたかっただけですよ?えぇそうですとも。
とはいってもそろそろダラけてんのも終わりにしますかね。
むしろ時間が有り余ってる方が気が抜けてダラけちゃいますよね。
時間もお金もない学生さんでもいろいろ持て余すものはあるということで。
時間やお金まで持て余せたらいいんですけどねー。
さて、今日の名セリフ。空の境界から臙条巴のセリフ。
「風は止んだし、合図も鳴った。
さあ──そろそろ本気で走りはじめなくちゃ──」
この小説のセリフはどれも深いので読んだ人じゃないと意味が解らないと思う。
なので解説は無し。
僕もそろそろ本気で走り始めたいね。切に。
4月2日 「ランナーズ・ハイ」
今日はこの頃サボり気味だったトレーニングを久しぶりにしてきた。
皆さんは「ランナーズ・ハイ」という言葉を知っているだろうか。
「ランナーズ・ハイ」とは、長時間走るなど激しい運動をしている時に
分泌される脳内物質によって、運動の苦痛が軽減される現象のことである。
つまりは運動の苦しみが楽になっていって、気分が良くなってくることらしい。
脳内麻薬がどうなって云々あるようだが難しい話はまぁ置いておくことにしよう。
どのレベルのことを言っているのか実感がわかないので、なんとも言えないのだけど、
僕は「ランナーズ・ハイ」になったことは無いのだろう。
多少走って、息切れしたけど、気付いたらまたなんともなしに走り続けていた、
程度のことなら何度か経験があるけれど、その程度の事とは違うと思う。
決定的に何かが違うらしいのだ。曰く、
「空を飛んでいるような」感覚、らしい。
僕は空が好きだ。だからその「空を飛んでいるような」感覚に非常に興味がある。
昔から将来の夢の一つは必ず戦闘機のパイロットだった。
そりゃ、その時々で他にもなりたいものなんかたくさんあったけど、それだけは
常に心の一部分を占めていた。「空」という単語に特別な心入れがあるのだ。
恐らく、僕が最初に「空」に興味を示したのは、親父が昔、航空自衛隊にいた
という話を聞いたことからだと思う。
僕は父親を尊敬しているし、正直憧れてさえいる。
男という生き物は、やはりなんだかんだ言って父親の影響を受けるものなんだと思う。
僕はおそらくかなり顕著な例なのだろうが、身内が言うのもなんだが出来た父親を
持ってしまったのだからしょうがないのだろう。
まぁ、俺はファザコンなんだろうな。過大評価かも知れないが実際、
その経歴には目を見張るものがある。親父を超えたいとも思うが、正直な話
僕には無理だと既に諦めてさえいる。あの人と俺では根本的な物事の捉え方から違うのだ。
おっと……話がそれたな。そんな話はいい。
僕がパイロットになりたいと思っている理由の内の一つは、親父でもなれなかったからだ。
親父を超えるのは正直、もう諦めているが、親父が出来なかったことを俺が成し遂げれば、
親父と並べたぐらいに自惚れてもいいのではないかと、そう思ったからだ。
親父は目が悪かったから、パイロットになれなかった。
でも僕は違う。僕はなれる。そう思ってパイロットを夢見ていた。
……なんてのは、詭弁かな。まさかガキの頃からこんな小難しいこと考えてたわけじゃない。
ただ単純に、親父の昔いたところに興味があって、航空自衛隊を知って、戦闘機を知った。
カッコいい。そう思った。だから乗ってみたいと思った。んで、「空」に憬れた。
単純だけど、それだけのことなんだろうね。さて、前置きが長くなったが、
そういうわけで僕は「「空」を飛んでいるような」感覚を感じて見たいと思った訳で。
「ランナーズ・ハイ」、という現象を、普段のトレーニングを続けることで、
体験できるのならば、僕はトレーニングを惜しまないだろう。
とはいえ、トレーニングの他に他に方法を知らないのもまた事実。
願い通りなるかはわからないが、僕はもう暫く、トレーニングに打ち込んでみようと思う。
……あなたには何か打ち込めるものがありますか?
新しい春がやってくる。新しい季節。
なにか新しいことを一つ始めてみるのも乙でないでしょうか。
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